会社概要 / Profile

合同会社FUKUO

事業内容


     Ⅰ.フードディレクション事業  / Food Office 357.

        経営指導からフードデザイン等の全般業務請負

            ・店舗マーケティング指導 ・レシピ企画開発 ・開業指導

            ・料理撮影コーディネート ・コラム執筆 など (実績あり)

        イベント企画運営

            ・料理教室 ・食育講座 ・郷土料理教室 など (実績あり)


     Ⅱ.城郭史や歴史基づく歴史料理事業

        戦国期から江戸時代の史学に基づく料理や食の研究、城郭史を繋げての歴史料理の推進


     Ⅲ.塩事業 / 塩の店Tocoma.

        オリジナル塩の企画開発・製作、塩味指導、塩の販売、塩ソムリエによる各種ディレクション


代表/フードディレクター

木村 真琴

フードアナリスト/塩ソムリエ

/カフェプロデューサー/戦国江戸期料理研究家


商品企画やレシピ監修、商品開発指導や店舗の販促指導・開業指導、オリジナル塩の開発など多岐に渡って「食」に携わる。また趣味の城郭を繋げて歴史料理の研究も行っている。

千葉県船橋市出身。


松下電工 東京本社 汐留ショウルーム(現Panasonicリビングショウルーム)にてキッチン水廻り専門のハウジングアドバイザーとして在籍後、医療を学びたく転職。

東京歯科大学 歯科放射線学講座にて研究補助員を務める。


結婚をきっかけに夫の故郷である大分県に嫁ぎ、そこで大分県の豊富な食材や特異な土地柄に惚れ込み、毎日の主婦料理を通じての食の楽しさに気付かされる。


大分大学医学部腫瘍内科学講座にて秘書と兼任で癌に関する様々なプロジェクトや治験を担当する。


そして東京歯科大学・大分大学医学部での約9年間の医療経験の中で食の大切さを知ることとなり、まずは大人である私たちが体に摂取する「モノ」が大切であると「大人の食育」活動をはじめる。


2017.年春『Food Office 357.』の事業を開始し2019年に『合同会社FUKUO』を立ち上げ、現在は各種保持資格を活かし大分県内外の企業の食品アドバイザーや商品のレシピ監修・料理スチール撮影、カフェのレシピ考案・製作指導などを多方面から請け負いながら“美味しく楽しく健やかに”をモットーに食の仕事に携わっている。


また、趣味である城めぐりが功を奏し、県内外でお城の講演や行政の委員を努めており、現在は「歴史料理」を掲げて途絶えてしまった江戸時代の食の歴史や戦国時代の武士飯を現在に繋げる推進も行っている。



趣味は、お城の石垣探求、フルート、自転車。

特技は、どんなタイプの水道の蛇口でも直せること。


問合せ先 : foodoffice357@gmail.com


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